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サチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルーを試してみた結果!!!

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「サチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルー」という英語コーチングサービスがあります。

サチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルーは「早ければ30日で、旅行で困らない英語力がつく」と言っており、「本当にそれほど素晴らしいなら!」と注目している人が多いようです。

ちなみに、サチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルーは米国やイギリスの駐在員も活用しているとのことです。

そこで私もイングリッシュブレークスルーに挑戦してみました。
講義の内容等を簡単に紹介していきますので、ぜひ最後までご覧ください。

イングリッシュブレークスルー

私も大きく変化しました

サチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルーにチャレンジして、私自身も大きく変化しました。

筆者にもこのムービーでも言われていることに近い成長がありました。

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私は、この写真の「受講前」よりは、はじめからもうちょっと英語が分かりました。
ですが、「受講後」は、この写真のように、ある程度の長文でもきちんと話せるようになりました。

そして、筆者はサチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルーを始めてから1~2週間ほどの時期に、自分でも驚くような体験をしました。

それは、
「自覚なく英語をどんどん話していた」
というものです。

「コーチの英語の質問に対して、英語で答える」という流れだったのですが、
コーチの想定を超えて、私がベラベラベラベラベラベラと、英語を話し続けていたのです。

そして、コーチが「とてもよく喋ることができているよ!」と言って(止めて)くれました。

「ここまで頑張ってきたから褒めてもらうために~」というような目的はなく、本当に「なんとなくベラベラ喋ってしまっていた」という感じでした。

さて、英語に関して以下の画像のような感覚を抱いている人もいるのではないでしょうか。

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「考えすぎて口に出ない」というのは、多くの日本人が英語に対して抱いたことがあると思います。
私は、イングリッシュブレークスルーのおかげで、このような「メンタル的なハードル」をしっかりと飛び越えることができたと思います。

暗記不要

「英語とは言っても、『言葉』に過ぎないのだから話せる」などの言い回しもありますが、結局のところ、学校で普通に英語を勉強するとなると「暗記」が欠かせません。

そして、私は「暗記は無理だ……」と考えて、学生の頃に早々に英語の勉強をほとんどしなくなりました。

しかし、サチン・チョードリーはイングリッシュブレークスルーに関して、以下のように言っています。

「単語を理解しなくていい」という事ではないのですが、「イングリッシュブレークスルーに取り組むうちに自然に身につく」という事ですね。
単語帳などを必死に睨む必要はありません。

高卒コンプレックスを打ち破りました!

また、私は高卒コンプレックスを持っていたのですが、イングリッシュブレークスルーによってそれを打ち破ることができました。

これもサチン・チョードリーのコメントです。

私は「これ以上勉強したくない!」という気持ちで大学には行かなかったのですが、同時に「もっと勉強ができるなら行きたかった……」という想いもありました。

しかし、イングリッシュブレークスルーは完全に「センスや学歴はどうでもいい」というスタンスを取っています。

そう思えるような体験を、サチン・チョードリー本人もしています。

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サチン・チョードリーはインド人であり、最初は日本で売れるのは難しいと考えていたそうです。

実際に様々な試練があったそうですが、「考え方・捉え方」を整えて、最終的には流暢に日本語を使えるようになったとのことです。

「客を増やすために言っている」わけではなく、本心で「イングリッシュブレークスルーに取り組むにあたっては、センスや学歴はどうでもいい」と思っているのだと私も確信しました。

ブレークスルーポイントについて

イングリッシュブレークスルーではメンタル的なことばかりでなく、実践的な英語の勉強もできます。

レッスンごとに「ブレークスルーポイント」というものが用意されていて、これを理解することで英語の能力を高めることが可能です。

こちらはレッスン2のブレークスルーポイントです。

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サチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルーでは、日常の会話で使えるフレーズを60個習うことが可能です。

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「60個なんて少なすぎるし、本当に大丈夫なのだろうか」と感じたかもしれません。
しかし、「覚えることが少なければ少ないほどいい」というのも事実ですよね。

他のコーチングサービスのように「英単語を2000個~」「フレーズを300個~」などとは言われませんから気軽に取り組むことができます。

もちろん「60個」となんとなく言っているわけではなく、きちんと分析した上で、「60個あれば日常会話には困らない」という結論に達したそうです。

シンプルフレーズは「英文の丸暗記」とは少し違います

シンプルフレーズを覚えておくと、様々な場面で使うことが可能です。

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「『病院の場所を聞きたいとき』にしか使えないフレーズ」を覚えるというわけではありません。
「場所を聞きたいとき全般に使えるフレーズ」を覚えて、あとは単語や熟語を適切に当てはめていくのですね。

「これなら60個でも十分なのだろう」と感じたのではないでしょうか。
実際、60個のシンプルフレーズを覚えれば、英語力が大きく上昇します。
英語の日常会話で慌てることもなくなりますから、強い自信がつきますよ。

おわりに

サチン・チョードリーのイングリッシュブレークスルーについてでした。

基本はオンライン学習ですが、このようにサチン・チョードリーに実際に会う機会もあったそうですね。

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